きれいで不思議な、色水を使った手品をお見せします。
タネや仕掛けはないのか、あるのか? ・・・・ まずは、じっくりご覧あれ。
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液体を注ぐと花瓶の中に、色水が。
色はいろいろ取り替えられます。
こちらの配色の手品セットでは花も花瓶も楽しめます。
使用色素は食品にも使われている、安全性の高いもの
です。 (飲まないでください。)


こちらの配色の手品セットは
当面お分けする予定がありません。
(1−8a)
(1−8b)
こちらの配色は1−2aジュースで
乾杯!を応用したものです。
黄色部分に花を生けられます。
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色水花瓶 (1−8b)の手品セット内容:
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手品「色水花瓶(1−8b)」は下の図のセットとなっています。
・手品用原液
・ ? 液 2種
・取扱説明書、たね明かし、
ホームページ解説コーナ(2節)の参照用パスワード
からなっています。
手品「色水花瓶」用原液は12mlほど入っており、毎回使う分量だけ原液を
水で70〜100倍に薄めて使います。(合計で800〜1200ml作れます。)
付属の2種の「 ? 液」で、約40回の手品演出ができます。
2種の「 ? 液」があるだけ繰り返し演出できますので、補充用の「 ? 液」
もご用意する予定です。(当面はフリマ会場での演出時を予定しています。)
↓クリックすると拡大表示します。
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色水花瓶手品原液(1−8b) 補充用「 ? 液」2種(大) 補充用「 ? 液」2種(小)
(1−8bとは別のものです) (1−8bとは別のものです)
この手品の科学背景は
こちらから参照できます。